|
[No.4766] 固定リンク[非]
回答:T13H-01-4〜16 までについて
投稿者:緋璃・ロッシ@宰相府藩国
投稿日:2009/12/08(Tue) 22:26:48
|
お問い合わせの件について回答します。
> 1.ミスの詳細にて正しいと示している評価が間違っている
> (該当案件:T13H-01-6)
こちらですが、調べてみたところ大本の編成チェック(http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/syousyo/1677)の数値からこのようになっているようです。
#どっちにしろ私の責任下であること代わりは無く、申し訳ありません。
こちら芝村さんと相談したところ、
1:本来は編成チェック側から重罰を取るべきだが、編成チェックでのミスが多くどこから罰則を取るべきかが難しいこと(問い合わせ期間で発見されたミスや編制チェック中に発見されたものについても罰則対象とするのかどうか)や編制チェック作業の立候補者が少ないこと等もあり、今回は厳重注意のみとする
2:チェック側を不問とする以上、藩国側が本来の編成チェック問い合わせ期間を無視していることも厳重注意のみとするが、次回以降は受理しない
とのことでした。
#「エースなら〆切くらい守れ」との伝言です。
その上で、数値の再調査を秘書官側で行いますので、裁定結果の修正はその結果待ちとなります。
申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい。
> 2.能力を合算して求めた評価のミスにおいて、合算前の能力のミスが原因になっているものがありますが、これは裁定の重複にならないのか?
なりません。
あくまで評価値1つに対して1つの罰則です。原因が1つであるがために減刑されるのは、「全評価値ミス」が適用されるケースのみです。
基本的に評価値ミスの罰則は、提出者にどれだけの過失があるかどうかではなく、ゲームにどれだけの影響があるかどうかで判断されるとお考えください。
ミスの数が多ければそれだけ罰則は高くなります。
#とはいえ全評価値ミスはあまりに範囲が広すぎ支払い不能な罰則額になりがちなことも踏まえて現状のようになっています
> 3.上記の全てのミスは除外したはずの人員が評価計算の際に混入していたことによる、共通のミスと思われる。
「全評価値ミス」は、各分隊単位で適用されます。
分隊数が2つと4つでは同じ原因でミスをしていてもゲームに与える影響は後者の方が大きいでしょうし、
大量に分隊を作りミスを誘発している藩国が多いため、これを規制したいという芝村さんの方針も有ります。
上記基準でいくと、(仮に理由がひとつであると判別できる場合)
T13H-01-4〜T13H-01-8の合計5件を、分割前部隊における+2の全評価値ミスとして+2*50=100億
T13H-01-9〜T13H-01-16の合計7件を、琥珀弓団2における+3の全評価値ミスとして、+3*50=150億として
裁定することも可能です。
ですが、現在の裁定分類ののほうが
T13H-01-4〜T13H-01-8で90億
T13H-01-9〜T13H-01-16で130億と、まとめて裁定した場合より安く上がります。
そのためるしにゃん王国さんについては「ミスの原因について教えてください」と問い合わせを出さず、現状の裁定となっています。
ご了承下さい。